題名:自然にほら青空
あのころに揺れてる
この風も草も揺れていく
この野原に寝ころんで
君を君を思いだしていた
そのとき不意に涙がおちて眠りについた
朝は夜の景色になるのを待っていた
夕日を眺めていると
自然に笑顔になり泣いたと想ったら元気になるよ
そう心はいつも
君をほら見てる
心は離れて